オージュンヌ

オージュンヌで化粧水は本当に敏感肌でも使えるのか

 

オージュンヌで

みなさんこんにちは。私は35歳の主婦です。私は生まれつき敏感肌でして、いつも肌がガサガサしています。なのでスキンケア商品を選ぶときにはいつも苦労してきました。ちょっとした成分で、肌が過剰に反応してしまい、赤く腫れれたり炎症を起こしたりしてしまいます。だから使えるものはずっと限られてきました。そして実は私には娘がいるのですが、娘も私のアトピー体質を受け継いでしまいました。だから娘も所々肌がガサガサしています。特に子供なので、抵抗力が弱く、なかなか娘にあうスキンケア商品を探してやれませんでした。そこで色々なアトピーの勉強会やお医者さんの意見などを聞いたりしているうちにオージュンヌという化粧水と出会いました。
オージュンヌ開発者の斎藤さんも私と一緒のような敏感肌の持ち主で、自分の肌を治すためにいろんな研究を行い、敏感肌の人でも使える化粧水を作られたのです。その特徴としてオージュンヌでは水に徹底的にこだわっているそうです。実は化粧水というのはそのほとんどが水でできています。有効成分は全体の1割にも満たないと言われています。1番多い部分である以水に注目しました。水が悪ければどんなに良い成分が配合されていても、肌は決して良くならないだろうとそういう考えからオージュンヌ化粧水は水に徹底的にこだわり、まず霧島の水を使用し、さらに特殊電解槽で理想的な水に分解します。

 

 

オージュンヌ化粧水は本当に敏感肌でも使える?ガサガサ肌な私が体験

 

無添加

こうすることで肌に本当に優しい水ができあがるのです。さらに敏感肌の人には大敵な防腐剤、香料、乳化剤、界面活性剤などは一切使用していません。その代わりに銀イオンを配合して、水を腐らせないように抗菌しているとのことです。というのは、銀は金属アレルギーが起こりにくい金属でして、この銀イオンの効果によって、水の鮮度を保ったまま敏感肌の人でも使うことができるのです。
さらに、敏感肌の人に必要なうるおいバリア機能です。敏感肌の人が、なぜ肌がかさかさになるのかと言うと、水分の保持能力が低いことにあります。ただし、ムリヤリ成分なので水分を保持させると、その化学物質に、肌が反応してしまい、真っ赤になってしまうことがあります。

 

そこで東大の宮本教授が開発した秘密の成分プラチナナノコロイドを配合しているそうです。こちらの成分はプラチナを10億分の2メートルという極小の粒子にした新素材です。この粒子が肌のバリアをつくり、外的や刺激から身を守る働きを持ちます。敏感肌の人には、抗菌・成分の浸透・保湿・コーティング。この4つの作用が大事になってきます。

 

これだけのこだわりがあるそうなので私も安心して使ってみようと思いました。

しっかりと保湿ができ、今までの化粧水とは違う印象を受けました。
もちろん匂いはあまりせずに無香料・無着色はしっかりと守られています。
娘と一緒に使ったのですが私も娘もどちらとも効果がありました。
娘も肌がかさかさするときは、ローション塗ってとねだってきます。使い心地が良くよっぽど気にいったみたいで、どこかに出かける時もいつもローションを持っていくようにしています。

 

 

オージュンヌ化粧水は本当に敏感肌でも使える?ガサガサ肌な私が体験

昔の写真

私が小さい頃は、こういった化粧水がなかったので、とても苦労してきました。
クラスで男子からひやかされたりするのは日常茶飯事でした。
でも今は、化粧水も開発が進んでいて、アトピーの人でも使えるやさしい化粧水がこうして手に入るようになったのはいいことだと思います。娘には、あたしがしてきたような苦労はさせたくありませんので、これからもオージュンヌの化粧水を使っていこうと思っています。またオージュンヌは全身に使うことができるので重宝しています。特にアトピーの人は顔の肌だけではなく手や肘・膝など体全体がガサガサしてしまいます。そうしたときに顔だけではなくて体にも濡れる化粧水なのでとてもありがたいです

 

オージュンヌ化粧水は本当に敏感肌でも使える?ガサガサ肌な私が体験